08年02月28日
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インターネットを通じて、自宅にいながらにして、セミナーを受講することができます。
テーマ : 「短期デイトレ!どこで入るか、どこで止めるか」
日時 : 2008年2月28日(木) 19:30〜21:00
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講師 : 小林芳彦 (当社専務取締役)
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「負けない為替ディーリング」第25回目は、「短期デイトレ!どこで入るか、どこで止めるか」について考察しました。内容は、
1. 「具体例.1 G7後の戻り売り」
2. 「具体例.2 下値攻め失敗後の買いから方針」
3. 「具体例.3 ショートカバー待ちの買い場探し」
4. 「具体例.4 指標結果に違和感からのドル売り」
5. 「具体例.5 6段階格下げニュースから」
6. 「具体例.6 想定レンジを狭く考えて」
7. 「具体例.7 会心の売り」
8. 「具体例.8 イベントリスクにやられる」
9. 「今後の展望」
10. 「質問コーナー」
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アンケート結果 (一部抜粋)
Q1. 本日のセミナーに参加された理由を教えてください。
1位. 直伝チャンネルのホームページを見て (48%)
2位. アクロスFX(株)のメールが届いたから (35%)
3位. アクロスFX(株)のホームページを見て (18%)
Q2. 本日のセミナー内容についてお聞かせください。
1位. 理解できた (45%)
2位. 少し難しかった (35%)
2位. 非常に理解できた (18%)
4位. 難しかった (3%)

インターバンクのポジションの持ち方と、レートの動きの関係が今ひとつ分からなかった。

インターバンクの手口を見ながらトレードするのは難しいと思う。パソコン張り付きになりそう。

インターバンクを考慮した短期取引の説明の専門的な表現がわからないため、参戦するかどうか考え中。

前回より理解出来るようになりました。でもまだまだ難しい所がいっぱいです、もっと勉強したいです。

Q3. 今後お聞きになりたいテーマをお聞かせください。
1位. デイトレードテクニックセミナー (73%)
2位. テクニカル分析セミナー (55%)
3位. ファンダメンタルズセミナー (15%)

インターバンクの考え方をより多く聞かせてほしいです。

恒例のインターバンク目線から見た相場観の作り方は大変良いです。これからもよろしくお願いします。

小林様の予想の立て方、考え方を平易にゆっくりと聞きたいです。内容は少しでよいです。

相場観を立てられるようになりたいです!!

超超短期デイトレテクニックセミナー

Q4. 次回のWEBセミナーにも参加されますか。
1位. 是非参加したい (88%)
2位. 時間があれば参加したい (10%)
3位. まだ決めていない (3%)

インターバンクの人達のポジションを、ロスカットポイントも含めて類推出来るようになりたいです。

Q5. ご意見・ご要望などをご記入ください。

・スプレッドというのになじめません。手数料は安く徴収して頂き、その分スプレッドを無くしてほしいです。

⇒為替の世界において、スプレッドは必ず存在します。

・セミナーは数多くありますが、早速今日からの取引に役立つという意味では小林さんのセミナーが一番です。

⇒ありがとうございます。今後もがんばります。

・チャートを見ながら解説してくださっているのを聞いていると、「なるほど」となんとなく理解できるようになってきたような気もしますが、「ショートがたまっているな」というように自分で考えることができません。先の値動きも想像することができないレベルですので、例題の数が減ってもかまいませんので、考え方をゆっくり解説していただけると幸いです。本日は誠にありがとうございました。

⇒例題を減らしもデイトレード、特に予想の立て方、考え方をかわりやすく説明してほしいとの声を数多くお寄せいただきました。相場展望とは切り離し分かりやすくその場で質問を受け付けながら90分デイトレードに特化するセミナー企画を考えたいと思います。

・インターバンクの方たちがどうポジションをとったかをチャート上での読み方を講義して頂きたいです。

・後半の通貨ペア毎のチャートによる解説、非常に具体的で良かったです。また、小林先生のセミナー参加して勉強させて頂きます。是非、会場セミナーも開催して下さい。

・講師の話が具体的・実際的で大変やさしく、この講師のセミナーなら持続して参加して行きたいと思っています。有難うございました。

・小林さんの市場展望を毎日拝見させていただき、トレードの参考にさせて頂いております。間違えたときは、素直に認められている姿勢に信頼を寄せております。できればこれからも間違えたときには、敗因も教えてくださいませ。失敗のほうが個人投資家には今後の参考になると思いますので。これからもお体に気をつけて、市場展望をよろしくお願いいたします。

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